スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<架空増資>トランスデジタル元副社長ら追起訴(毎日新聞)

 ジャスダックに上場していたIT関連会社「トランスデジタル」(東京都港区)の架空増資事件で、東京地検は29日、元副社長、鈴木康平(55)と別の会社役員、峯岸一(46)の両容疑者を金融商品取引法違反(偽計)などで追起訴した。共謀したとして逮捕されていたト社社長、後藤幸英被告(44)=民事再生法違反で起訴=や元投資会社役員、鬼頭和孝被告(35)=法人税法違反で起訴=ら4人は処分保留とした。

 起訴状によると、鈴木被告らは08年7月、投資事業組合などから約8億8800万円の入金があったように装い、増資したとの虚偽事実を公表したとされる。

【関連ニュース】
トランスデジタル:架空増資事件 6人を告発…証券監視委
トランス社架空増資:黒木容疑者、暴力団に協力し復活
トランスデジタル:投資会社元役員を逮捕 架空増資事件
トランスデジタル:社長ら4人再逮捕 9億円架空増資容疑
トランスデジタル:元役員逮捕 架空増資容疑

群馬県警で新発売“パトカーだるま”人気(産経新聞)
アタマジラミ再び増加 目の細かい専用くしが効果的(産経新聞)
車41台、タイヤ100本以上に穴…金沢(読売新聞)
普天間政府案、外相「抑止力維持の検討必要」(読売新聞)
連合静岡の辞任要求を陳謝=小沢氏の抗議受け-古賀会長(時事通信)

被害者に改めて謝罪=小沢環境相(時事通信)

 小沢鋭仁環境相は29日、熊本地裁での水俣病訴訟で国と患者団体が和解合意したことを受けて記者会見し、「多大な苦労を強いられた被害者と裂かれた地域社会に思いをはせるたび、こうしたことに至った行政のあり方を反省し、おわびの気持ちでいっぱいだ」と述べ、被害者らに改めて謝罪した。 

【関連ニュース】
水俣病訴訟で初の和解成立=公式確認から半世紀余り
水俣病訴訟、和解へ=原告団が受け入れ決議
チッソも和解受け入れ表明=被告3者そろう
水俣病慰霊式、出席に前向き=鳩山首相
参院選へ試練はこれから=予算成立に達成感なし

普天間移設、複数選択肢も=平野官房長官(時事通信)
普天間移設先2案、社民・福島党首が反対表明(読売新聞)
自民党執行部に意見を言う会合、舛添氏ら欠席(産経新聞)
【ゆうゆうLife】病と生きる 金哲彦さん(46)(産経新聞)
郵貯限度額、修正に否定的=30日の結論目指す-鳩山首相(時事通信)

桜田門外の変 150年の和解法要…水戸、彦根市長が参列(毎日新聞)

 幕末動乱期の1860年、大老・井伊直弼が尊皇攘夷(じょうい)派の水戸浪士らに暗殺された「桜田門外の変」で、直弼公の命日にあたる28日、墓のある東京都世田谷区の豪徳寺で百五十回忌法要が営まれた。「歴史的なわだかまりを乗り越えたい」という井伊家十八代当主、井伊直岳・彦根城博物館館長の呼びかけで、水戸藩士と井伊家の地元を代表し、加藤浩一水戸市長と獅山向洋滋賀県彦根市長も初めて参列、両市の友好を誓った。

【関連ニュース】
全国古式砲術鉄砲サミット:ひこどん、彦根市長を訪問しPR /滋賀

エキスポ跡地 農業体験公園オープン 1年限定「自然に優しい生活発信」(産経新聞)
エキスポ跡地 農業体験公園オープン 1年限定「自然に優しい生活発信」(産経新聞)
旭山動物園 名誉園長が退任 全国区人気の立役者(毎日新聞)
「スーパー特区」検討、枝野氏が橋下知事に表明(読売新聞)
ストリートコンピューティング あす「小池スタイル8耐」(産経新聞)

携帯注意され線路に突き落とす(スポーツ報知)

 警視庁上野署は26日までに、男性を駅のホームから線路に突き落とし殺害しようとしたとして、殺人未遂の疑いで東京都荒川区の自称運送業・早瀬大介容疑者(33)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は25日午後11時ごろ、電車内での携帯電話の使用を注意され口論となった男性会社員(42)を、JR上野駅のホームから線路に突き落とし殺害しようとした疑い。男性は左脚骨折の重傷。同署によると、2人に面識はないという。

 早瀬容疑者はJR西日暮里駅周辺の飲食店で飲酒し、同駅から京浜東北線大船方面行きに乗車。席に座りながら大声で通話していると、通りかかった男性に「うるさいですよ」と注意された。別の車両へ移動した男性を早瀬容疑者が追いかけ、口論に発展した。

 男性が乗り換えのため上野駅で降りると、早瀬容疑者も一緒に降車し、男性のシャツのえりをつかんで、反対側の山手線外回りの線路に突き落としたという。非常停止ボタンが押され、入線予定の電車はひと駅手前の鶯谷駅で停車した。

 早瀬容疑者は立ち去ろうとしたが、目撃した男性や警備員らに取り押さえられ、駆け付けた上野署員に逮捕された。早瀬容疑者は「もみ合いになった男性を振り払っただけで、殺害するつもりはなかった」と殺意を否認。「(男性が線路に)落ちたことすら覚えていない」と供述するほど酒に酔っていた。

 【関連記事】
突き落とし 殺人未遂 西日暮里 を調べる

<熊本市>12年春に政令市 人口要件緩和でクリア(毎日新聞)
道仁会側が住民らを提訴=本部使用禁止めぐり賠償請求-福岡地裁(時事通信)
百貨店→駅 高級店舗が続々シフト(産経新聞)
喜美氏、打診は否定も北野大氏にラブコール「出てほしい」(スポーツ報知)
<強風>千葉市で38.1メートル 全国で黄砂を観測(毎日新聞)

小沢氏会見要旨(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の福岡市内での記者会見の要旨は次の通り。

 --参院選の改選2以上の複数選挙区での複数候補擁立に対し、党内から批判があがっている

 「批判の声はそんなに出ておりません。しんどいちゅう声は出てますけれども。方針は変えるつもりはありません」

 --前原誠司国土交通相ら閣僚からの党運営を批判について

 「国務大臣は国務について、専念していただければいいし、私どもは党務に、それぞれが全力を尽くすことが挙党一致であり、いい結果を生むものだ」

 --参院選のマニフェスト(選挙公約)の柱は

 「基本的に昨年の総選挙で掲げたものとまったく違うマニフェストちゅうことはあり得ない。政府の考えと実際の問題を踏まえて作っていくことになる」

 --事業仕分け第2弾の「仕分け人」に当選1回の衆院議員を参加させるか

 「1年生であろうが何年生であろうが、みんないい考えを持ち寄っていいものを作るということは当然で結構なことだ。政府のポジションを持って参加すんのか、政党の一議員として知惠を寄せ合うのかという持ち場の違いは当然ある」

 --郵政改革の方針をめぐり、閣内に意見の相違があるが

 「それはまさに政策論で、政府部内で早く合意ができるようにと党側としては願っている」

 --生方幸夫副幹事長や一部閣僚の党運営批判があるが、党内の結束は

 「そういう一、二の例はあるかもしれないが、民主党全体としてはみんなで協力しようという意識はますます強固になっていると信じている」

 --週刊誌でスキャンダルが報じられた中井洽国家公安委員長について

 「それはご本人にお尋ねいただきたい」

スカート内盗撮、道警警視に罰金30万円(読売新聞)
「うれしく思う」と両親=楓ちゃんに卒業証書で-奈良女児殺害(時事通信)
【きぼうの未来へ】山崎直子さん初飛行(中)宇宙夫婦、夢がつないだ絆(産経新聞)
<野焼き>燃え広がった火でボランティア3人死亡 静岡(毎日新聞)
<クロマグロ>「よかった」禁輸否決に首相(毎日新聞)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。